会社概要・沿革

会社概要

事業内容 損害保険に付随した評価鑑定業務、損害鑑定業務
創業/設立 1909(明治42)年、個人商店として創業。
1959(昭和34)年、法人組織となる。
2009(平成21)年、創業100周年
本社所在地 東京都中央区京橋3-13-10 中島ゴールドビル3階
事業所 東京本社、仙台、郡山、新潟、大宮、水戸、千葉、横浜、中野
代表者 代表取締役社長 太田 英俊
資本金 1億円
売上高 18.1億円(2016年12月期)
従業員数 154名(損害保険登録鑑定人133名)(2017年4月現在)
主要取引先 日本の損害保険会社各社、在日外国損害保険会社各社

鑑定人の魅力

損害保険鑑定業とは、一般に知名度は低い職業ですが、損害保険に関わる損害鑑定と評価鑑定という社会的に非常に重要な役割を担っている職業です。
鑑定人資格を取得し経験を積むことにより、専門職業人として活躍できる大変魅力的な職業です。

鑑定人資格者数

当社は1級鑑定人20名、2級鑑定人49人、3級鑑定人64名、そして建築・電気などの公的資格を有する専門鑑定人など、損害保険登録鑑定人133名を擁して、損害保険鑑定業界のパイオニア的存在として業界有数のスキルとノウハウを有し、お客様から高いご評価を頂戴しています。

沿革

明治42年 「堀村商店」創業(事務所所在地は東京市下谷区入谷町)
昭和4年 「堀村鑑定事務所」に名称変更
昭和15年 「建物簡易評価基準表」を作成し、損保会社に提供
昭和17年 鑑定人登録制度開始。当事務所鑑定人7名全員登録
昭和30年 鑑定人協会創設。東京損保鑑定人協会初代会長は弊社社長堀村勝次郎
昭和34年 有限会社堀村鑑定事務所設立
昭和40年 有限会社中央損保鑑定事務所に社名変更
本社を中央区日本橋に移転
昭和45年 本社を台東区雷門に移転
昭和48年 本社を中央区日本橋小伝馬町に移転
日本損害保険協会の鑑定人制度拡充策で、「総合鑑定事務所(A)」の認定
昭和50年 東西両鑑定人協会合併により日本損害保険鑑定人協会設立
初代会長は弊社社長五十嵐武
昭和51年 新潟支社開設
仙台支社開設
昭和57年 株式会社に組織変更
本社を中央区銀座5丁目に移転
平成元年 大宮支社開設
平成2年 八王子支社開設
平成3年 千葉支社開設
平成4年 柏支社開設
平成5年 横浜支社開設
郡山支社開設
平成8年 本社を中央区京橋3丁目に移転
平成13年 一級建築士事務所登録
平成15年 水戸支社開設
平成21年 創業100周年を期に社名を株式会社中央損保鑑定に改称
平成22年 盛岡支社開設
平成25年 中野技術室開設
平成27年 八王子支社を中野技術室に統合
柏支社を千葉支社に統合
平成28年 盛岡支社を仙台支社に統合

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